こんな悩みを解決できる記事を用意しました!
この記事では格安SIM運営時からGMOとくとくBB WiMAXを使いつくしている筆者が、とくとくBB WiMAXの料金についてまとめました。
記事前半では「GMOとくとくBB WiMAXの料金プランは最安か?なぜ料金が違うのか」、後半は「GMO WiMAXの初期費用や端末代金」を解説するのでぜひ参考にしてください!
※「すぐに料金の違いを知りたい方は」という方は、「とくとくBB WiMAXは料金が違う」からどうぞ。

コスパ良くWiMAXを
始めたい人
口座振替とカード払い
| キャッシュバック | 11,500円 |
| 支払総額 | 174,752円 |
| 月額換算 | 4,854円 |
他社から乗り換える人
違約金を最大40,000円還元
| 端末代金 | 実質0円 |
| 支払総額 | 190,129円 |
| 月額換算 | 5,281円 |
ホームルーターを
利用したい人
全員に20,000円のキャッシュバック
| 端末代 | 実質0円 |
| 支払総額 | 192,797円 |
| 月額換算 | 5,355円 |
まずは料金早見表をチェックしてみよう
| 月額料金 | 端末到着月 1,375円(日割り) 翌月以降 5,566円 ※2026年10月1日改定後 |
| 事務手数料 | 3,300円 |
| 端末代金 | 33,264円 924円×36回 36ヶ月利用で実質0円 |
| キャッシュバック | 全員対象14,000円 指定オプション同時申込2,000円 他社乗換時最大40,000円 |
| 解約違約金 | 0円 ※端末残債は別途発生 |
| 支払い方法 | クレジットカードのみ ※口座振替不可 |
| 契約期間の縛り | なし |
先に結論
- 3年利用の実質月額は5,281円(支払総額190,129円)
- 端末代33,264円は36ヶ月使えば実質0円。途中で解約すると残債の精算が必要
- 他社から乗り換えるならGMOとくとくBB WiMAX(他社の違約金・端末残債を最大40,000円還元)
- はじめてWiMAXを契約するなら、3年の実質月額が4,854円のBIGLOBE WiMAXのほうが安い
| 利用期間 | 支払総額 | 月額換算 |
|---|---|---|
| 3年 | 190,129円 | 5,281円 |
| 2年 | 134,425円 | 5,601円 |
| 1年 | 78,721円 | 6,560円 |
GMO WiMAXは乗り換えなら最安クラス
GMOとくとくBB WiMAXは、他社から乗り換える人にとって最安クラスのプロバイダです。
他社の違約金や端末残債を最大40,000円まで還元してくれるため、乗り換え費用の負担をほぼなくせます。
一方で、はじめてWiMAXを契約する場合の3年総額は、月額割引の大きいBIGLOBE WiMAX(実質月額4,854円)のほうが安くなります。
最安って何が安いのかな?
何を基準に最安かわかりづらいよね
WiMAXはプロバイダ独自にキャッシュバックや月額割引のキャンペーンを実施しているのも、比較しづらくなっている要因です。
ここから、料金を比較するときのコツをお伝えします。
料金は支払い総額で比較
料金比較は、自分が利用する期間を決めて支払総額を算出することが重要です。
算出方法
- 支払総額 = 事務手数料 + 機器代金 +(月額料金 × 利用期間)+ 解約金 - キャッシュバック・割引
- 月額換算 = 支払総額を利用期間で割った金額
この算出方法で支払総額を比較した表です。
この表を見れば、どこが最安か分かります。
とはいえ、料金やキャンペーンの変更はよくあるので、ここから注意点を解説します。
とくとくBB WiMAXは料金が違う
GMOとくとくBB WiMAXに限らず、キャンペーンや料金プランはサービス提供者の変更により支払総額が変わります。
ここから、料金が違ってくるポイントを解説します。
キャッシュバック額が変わる
GMOとくとくBB WiMAXは、申込窓口によってキャッシュバック特典が違います。
下記はとくとくBB公式サイトのWiMAXページです。

| 当サイト限定 | GMOとくとくBB公式サイト | |
| 3年利用 支払総額 月額換算 | 190,129円 5,281円 | 205,051円 5,696円 |
| 2年利用 支払総額 月額換算 | 134,425円 5,601円 | 149,347円 6,223円 |
| 1年利用 支払総額 月額換算 | 78,721円 6,560円 | 93,643円 7,804円 |
これは全員対象キャッシュバックとオプション同時申込のキャッシュバックを受け取った場合の支払い総額です。キャッシュバックの差は、月額換算で400〜500円程度になります。
GMOとくとくBB WiMAXは、サイトごとに月額料金や機器代金が変わることはありません。ただし、キャッシュバック金額が変わると支払総額も変わるため、申込窓口を間違えないよう注意してください。
分かりやすくチャートにしてみました。

キャッシュバックの詳しい受け取り手順は「GMOとくとくBB WiMAXキャッシュバック・キャンペーンの受け取り手順」で解説しています。
\他社の違約金・端末残債を最大40,000円還元/
契約時期で月額が変わる
割引キャンペーンの内容変更により、月額が変わることがあります。
キャッシュバックほど頻繁ではありませんが、年に数回はキャンペーン内容や月額利用料が変更されます。
実際に、2026年前半と後半では料金が変わっています。
| 契約年度 | 2026年10月以降 | 2026年前半 |
| 初期費用 | 3,300円 | 3,300円 |
| 月額料金 | 初月 1,375円 1か月目以降 5,566円 | 初月 1,375円 1か月目以降 4,961円 |
| 端末代 | 33,264円 分割36回払い 924円×36回 | 33,264円 分割36回払い 924円×36回 |
| 特典 割引 | キャッシュバック 全員対象 14,000円 指定オプション 2,000円 とくとくBBでんき・ガス 最大10,000円 端末購入サポート 924円×36回割引 | キャッシュバック 全員対象 14,000円 指定オプション 2,000円 とくとくBBでんき・ガス 最大10,000円 端末購入サポート 924円×36回割引 |
| 3年総額 月額換算 | 190,129円 5,281円 | 167,744円 4,660円 |
| 2年総額 月額換算 | 134,425円 5,601円 | 119,300円 4,971円 |
このように2026年は月額利用料の改定がありました。
【2026年10月】月額605円の値上げに注意
GMOとくとくBBは2026年7月29日に料金改定を発表しました。対象はWiMAX +5G/WiMAX2+の全プランで、2026年10月1日利用分から月額料金が一律605円(税込)上がります。
改定前の月額4,961円は、10月1日から5,566円になりました。手続きは不要で、契約中のユーザーにも自動的に適用されます。
もう契約してるけど値上げされちゃうの?
既存契約者も対象だよ。解約金無料の受付はもう終わっているよ
値上げの概要
- 改定日:2026年10月1日利用分から
- 値上げ幅:月額605円(税込) 全プラン共通
- 対象:新規・既存を問わずすべての契約者
- 手続き:不要(自動適用)
2026年8月21日〜9月20日には契約解除料が無料になる救済措置がありましたが、現在は受付を終了しています。
端末残債があるうちに解約すると、残債の精算が必要です。解約を考える前に、下のシミュレーションで残債と支払総額を確認してください。
とくとくBB WiMAXの初期費用

GMOとくとくBB WiMAXの初期費用は事務手数料と端末到着月の日割り料金です。
ネットサービスで掛かる主な初期費用
- 事務手数料:サービス開通時にかかる費用でWiMAXでは3,300円かかる。
- 機器代金:WiMAXルーターの機器代金 一括か分割払い
- 送料:WiMAXでは送料無料が多い
- 初月利用料金:GMOとくとくBB WiMAXは日割り計算
- 工事費:WiMAXは工事不要なので掛かりません
例えば同じWiMAXでも、Broad WiMAXではキャンペーンを利用しないと事務手数料のほかに初期費用が発生します。
| GMO WiMAX | Broad WiMAX | |
| 事務手数料 | 3,300円 | 3,300円 |
| 機器代金 | 端末購入サポート 0円 | 端末購入サポート 0円 |
| 送料 | 0円 | 0円 |
| 日割り料金 | 1,375円 | 1,510円 |
| 初期費用 | 20,743円 or 0円 | |
| 合計 | 4,675円 | 4,810円 |
Broad WiMAXは、口座振替払いやオプション同時申込みのキャンペーンを適用できない場合、20,743円の初期費用が加算されます。
初期費用の負担が少ないのはメリットだね
GMO WiMAX初回は2か月分
GMOとくとくBB WiMAXの初回請求は、2か月分がまとめて請求されます。
端末到着月の日割り分と、次月利用分・事務手数料が合算されます。
上記料金は合算され、端末到着月の翌月にカード決済後、登録口座から引き落としが行われる。
実際にGMOとくとくBB WiMAXからの請求明細です。


今のプランで11月に契約した場合、端末購入サポートが適用され、下記の請求額が12月にまとめてカード決済されます。
※決済日はカード会社に決済日に合わせる
このように、初回請求は2か月分になります。
GMO WiMAXの機器代金

GMOとくとくBB WiMAXは2機種あるが機器代金は33,264円です。
機器代金は分割払い
- 機器代金:33,264円 924円×36回
- 端末購入サポート適用
- 924円/月を36ヶ月割引
36か月利用で機器代金は実質0円だね
WiMAXの機器代金分を相殺するキャンペーンを行っているWiMAXプロバイダは後ほど紹介します。
機器代金が掛からないWiMAXプロバイダが気になる方は「WiMAX機器代の負担が少ないプロバイダ」をチェックしてください。
GMO WiMAXのオプション料金
GMOとくとくBB WiMAXのオプションは4つあります。
各オプションには無料期間が設けられて、気軽に試せるね
無料解約には期限があるので注意しよう
GMOとくとくBB WiMAXのオプション料金や解約については「とくとくBB WiMAXのオプション解約手順」を参考にしてください。
GMO WiMAXの事務手数料
事務手数料の3,300円はGMOとくとくBB WiMAX以外でも必ず発生する手数料です。
過去のWiMAXでは「今なら事務手数料無料」という表記をよく見かけましたが、一部のWiMAXプロバイダでは今も事務手数料無料のキャンペーンがあります。
とはいえ、GMOとくとくBB WiMAXは申込者全員対象のキャッシュバックで、事務手数料分をペイできます。
GMOとくとくBB WiMAXの支払い
GMOとくとくBB WiMAXの支払いについて解説していきます。
具体的には支払い方法と支払いのシミュレーションの2つを深掘りしていくので参考にしてください。
支払い方法
GMOとくとくBB WiMAXはカード払いのみで、初回の支払いは2か月分カードで決済します。
初回の支払い
- 初月分 月額利用料の日割り:1,375円
- 次月分 事務手数料:3,300円・月額利用料:5,566円
GMOとくとくBB WiMAXでは口座振替は対応していないため、クレジットカードを持っていないと申込できません。

実際の支払いはWiMAXの機器を受け取った翌月に2か月分をカード会社が決済します。
11月に申し込んで12月5日に2か月分決済され、翌1月に口座から引き落とされました
とくとくBB WiMAXの料金シミュレーション
2026年10月以降の料金プランでシミュレーションしよう。
| 月額請求 | 支払総額 | 端末残金 | |
| 受取り月 | 1,375円 +3,300円 | 4,675円 | 33,264円 |
| 1か月目 | 5,566円 | 10,241円 | 32,340円 |
| 2か月目 | 5,566円 | 15,807円 | 31,416円 |
| 3か月目 | 5,566円 | 21,373円 | 30,492円 |
| 4か月目 | 5,566円 | 26,939円 | 29,568円 |
| 5か月目 | 5,566円 | 32,505円 | 28,644円 |
| 6か月目 | 5,566円 | 38,071円 | 27,720円 |
| 7か月目 | 5,566円 | 43,637円 | 26,796円 |
| 8か月目 | 5,566円 | 49,203円 | 25,872円 |
| 9か月目 | 5,566円 | 54,769円 | 24,948円 |
| 10か月目 | 5,566円 | 60,335円 | 24,024円 |
| 11か月目 | 5,566円 | 65,901円 | 23,100円 |
| 12か月目 | 5,566円 | 56,545円 -14,922円 | 22,176円 |
| 支払総額 | 56,545円 | 月額換算 | 4,712円 |
12か月目解約した場合は、端末代の残金22,176円の清算が必要となり支払総額は78,721円となります。
12か月目の「-14,922円」は全員14,000円+オプション2,000円のキャッシュバックですが、オプションのスマホトラブルサポート+は3か月目に発生する月額1,078円を差し引いています。
シミュレーションから利用するイメージをして欲しい。
\他社の違約金・端末残債を最大40,000円還元/
機器代の負担が少ないプロバイダ
WiMAXの機器代金の負担が少ないプロバイダを3社紹介します。
ここから、各プロバイダを解説します。
GMO WiMAXは実質無料
ここまで紹介してきた通り、GMOとくとくBB WiMAXは端末購入サポートの適用で機器代金が実質無料になります。
機器代金は分割払い
- 機器代金:33,264円 924円×36回
- 端末購入サポート適用
- 924円を36か月割引
36か月以内に解約した場合、機器代金の分割残金は清算する必要があります。
\他社の違約金・端末残債を最大40,000円還元/
カシモWiMAX機器代は実質無料
カシモWiMAXは端末分割サポート適用で、3年利用すると端末代は実質無料です。
機器代金は分割払い
- 機器代金:39,600円 1,100円×36回
- 端末分割サポート適用
- 1,100円を36か月分を割引
分割と一括払いを選べるが一括の場合は端末分割サポートは適用外
支払内容
- 支払い方法:クレジットカード払い
- 事務手数料:3,300円
- 端末到着月:2,002円
- 1か月目以降:5,412円
料金プランはGMOとくとくBB WiMAXに近いものの、キャッシュバックが無い分、支払い総額は高くなります。
| カシモWiMAX | GMOとくとくBB WiMAX | |
| 3年利用 支払総額 月額換算 | 200,134円 5,559円 | 190,129円 5,281円 |
| 2年利用 支払総額 月額換算 | 148,390円 6,183円 | 134,425円 5,601円 |
| 1年利用 支払総額 月額換算 | 96,646円 8,054円 | 78,721円 6,560円 |
2026年10月の料金改定後の金額で比較しました
割引が利用できるUQ WiMAX
UQ WiMAXは新規契約の場合、端末代が21,340円割引され、11,880円で購入できます。
機器代金の割引
- 機器代金:33,220円
- 新規契約:21,340円割引で11,880円
- 機種変更:17,820円割引で15,400円
※ネット申し込み限定
| ギガ放題プラスS | ギガ放題プラスS Netflixパック | |
| 事務手数料 | 3,300円 | 3,300円 |
| 月額料金 | 1~13ヶ月目 4,598円 14か月目以降 5,280円 ※初月は日割り | 1~13ヶ月目 6,137円 14か月目以降 6,765円 ※初月は日割り |
| 支払方法 | クレジットカード 口座振替 | クレジットカード 口座振替 |
| 注意点 | ※Netflixは4K対応 490円/月の追加料金あり |
| プロバイダ | 支払総額 |
| UQ WiMAX 【口座振替】 【カード払い】 | 支払総額/月額換算 3年:201,674円/5,602円 2年:138,314円/5,763円 1年:74,954円/6,246円 |
| BIGLOBE WiMAX 【口座振替】 | 支払総額/月額換算 3年:183,332円/5,093円 2年:117,596円/4,900円 1年:71,660円/5,972円 |
| BIGLOBE WiMAX 【カード払い】 | 支払総額/月額換算 3年:174,752円/4,854円 2年:111,656円/4,652円 1年:68,360円/5,697円 |
\初月0円・キャッシュバックは翌月受け取り/
とくとくBB WiMAXの端末代

とくとくBB WiMAXの端末代と他社プロバイダの端末代に違いはあるでしょうか?
WiMAXの端末代金はプロバイダによって負担額は変わるよ
WiMAX +5G機器代金に違いがあるプロバイダ
| プロバイダ | 機器代金 |
| GMOとくとくBB WiMAX | 33,264円 3年利用:0円 2年利用:11,088円 1年利用:22,176円 |
| カシモWiMAX | 39,600円 3年利用:0円 2年利用:13,200円 1年利用:26,400円 |
| UQ WiMAX | 33,220円 新規契約:11,880円 機種変更:15,400円 |
| Broad WiMAX | 35,640円 3年利用:0円 2年利用:11,880円 1年利用:23,760円 990円×36回 |
端末代金だけで判断せず、自分が利用する期間を決めて支払総額を算出しましょう。
算出方法
- 支払総額
- 事務手数料 + 機器代金 +(月額料金 × 利用期間)+ 解約金 - キャッシュバック・割引
他社から乗り換えるならGMOとくとくBB WiMAX、はじめて契約するならBIGLOBE WiMAXが支払総額を抑えられます。
よくある質問
ここからはGMOとくとくBB WiMAXの料金に関するよくある質問をまとめました。
月額利用料や端末代金の疑問について回答していきます。
実質の月額料金はいくら?
GMOとくとくBB WiMAXの実質の月額料金は利用年数によって異なります。
実質の月額料金に差が出るのは解約した際に、発生する端末代金の残金を加算した金額です。
GMO WiMAXの本体代は?
GMOとくとくBB WiMAXの本体代金は33,264円です。
毎月924円の36回払いですが、端末購入サポートにより毎月924円の割引が36回適用されます。
端末到着月から36か月未満で解約すると、端末の分割残金を一括で精算する必要があります。
とくとくBBホームWi-Fiの料金
とくとくBBホームWi-Fiは3年利用した場合の実質月額は5,355円です。
キャンペーン
- 事務手数料:3,300円
- キャッシュバック
- 全員対象キャッシュバック:20,000円
- オプション追加キャッシュバック:2,000円
- 本体代金:33,264円 924円×36回
端末購入サポートで、毎月924円の割引が36回適用されます。
とはいえ、GMOとくとくBB WiMAXでホームルーターを契約した方がコスパは良くなります。
支払い総額を比較して判断してください。
解約すると端末代金は?
GMOとくとくBB WiMAXを解約すると、端末代の分割残金を一括で清算する必要があります。
少なくともキャッシュバックを受け取ってから解約しないと分割残金が負担になるため、タイミングを見極めましょう。
まとめ
GMOとくとくBB WiMAXの月額利用料や機器代などの料金についてお伝えしました。
料金比較は、自分が利用する期間を決めて支払総額を算出することが大切です。
支払総額とは下記の料金からキャッシュバックや割引を差し引いた総額です。
支払総額
- 事務手数料
- 機器代金
- 月額料金 × 利用期間
- 解約金
支払い総額を利用月数で割ると、実質月額利用料となります。
GMOとくとくBB WiMAXは以下のような人にオススメです。
他社の違約金が気になって乗り換えをためらっている人は、ぜひ検討してください。
GMOとくとくBB WiMAXの評判に興味がある方は以下のボタンから進んでください。
\他社の違約金・端末残債を最大40,000円還元/
はじめてWiMAXを契約する方はBIGLOBE WiMAXがおトクです
\初月0円・キャッシュバックは翌月受け取り/

